「世界一危険な原発」岐路に アルメニア / ワールド経済ウオッチ 東京新聞
【要約】
アルメニアにある「世界一危険な原発」が岐路。活断層近くに立地し、格納容器がない。40年も運転を続けたが、太陽光も急速に広がり、原発廃止を求め得る声が出ている。
東京新聞21年12月2日

◼︎メツァモール原発
「世界一危険」と欧米で揶揄される。
アルメニア唯一の原発 ソ連製
2号機 1980年運転開始
近くに活断層が3つ。
脱原発は旧ソ連圏の「核の傘」からの脱却を意味る。
2036年まで稼働させる改修をした。
注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第一原発の略称。
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by setonokaze | 2021-12-06 22:58 | 東京新聞

