薄れゆく「青い光」JCO臨界事故20年 上 語れぬ苦しみ今も / 東京新聞
ちょい遅れだが、重要な情報源。
【要約】
強烈な放射線を放つ「青い光」が2人の命を奪い、
600人超の住民らを被ばくさせた。
臨界事故から30日で20年。
未曾有の被害を出し、コントロールできない核の恐ろしさを思い知らされた.
その12年後F1事故が起きた。
東京新聞19年9月28日

■訪問
唯一の生存者 横川豊さんの自宅を訪ねたが、
妻が「取材はお断りしている」と。
■事故
1999年9月30日、作業員は「青い光を見た」と証言。
臨界が約20時間続き、10キロ圏約31万人に屋内対比が求められた。
30年がたち、
村内でさえ記憶は薄れている。
注1)個人の感想です
注2)F1は福島第一原発の略称。
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by setonokaze | 2019-10-07 06:57 | 東京新聞

