タンク汚染水 解決策見えず 毎時250マイクロシーベルト 高線量の場所も 事故8年F1ルポ / 東京新聞
ちょい遅れだが、重要な情報源。
【要約】
東電は事故から8年となるF1を報道機関に公開した。
タンクに溜まる放射性物質を含む水の管理や、溶け落ちた核燃料の
取り出しなど難問が山積み。
東京新聞19年1月31日

構内に立ち並ぶタンク 約110万トン。
「私たちが思い込んでいた安全とは、
東京電力のおごりと過信に過ぎなかった」
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アルプス核汚染水の解決策は簡単だ。
タンクにたったの100年保管するだけ。
半減期でトリチウムはほぼ無害となる。
東電は
謝ることは何度でもする。
コメツキバッタは厭わない。
土下座もする。
だが、
弁償はしない。
上から目線の賠償だ。
311で
東電は懲りていない。
本当に懲りていれば、柏崎刈羽原発を再稼働させたいなど
言い始めるわけはない。
東電は
過ちを何度でもやる。
平気だ。
そして、再び「想定外」で済ませる。。
注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第一原発の略称。
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by setonokaze | 2019-02-06 08:43 | 東京新聞

