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1万円札より一つの優しさ スーパーボランティア尾畠春夫さん / 東京新聞 


ちょい遅れだが、重要な情報源。

【要約】

昨年8月、
山口県大島町で行方不明の男児を見つけた「スーパーボランティア」
「これまで助けていただいた恩返し」

「最近、あの子の映像を見せてもらった。もう大きくなってたよ。
はー、良かった」

「渡した塩あめをガリガリかんでいたのを思い出す。
よく生きていててくれた」

             東京新聞19年1月1日
1万円札より一つの優しさ スーパーボランティア尾畠春夫さん / 東京新聞 _b0242956_07450939.jpg

有名になった後も、ボランティアに取り組む姿勢は変わらない。
「かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め」
座右の銘だ。

「一万円札より、一つの優しさの方が重い」
・・
小生も
ボラをするときは
「完全ボラ」を目標にしている。
水も食料も道具等も持参。

だが、
尾畠さんにはとても及ばない。

311後、
ボラの方が増えた。
頼もしい限りだ。

昨年の
真備でのこと、
東北からのボラの女性。
恩を受けたから、来ていると。
車に寝泊まりしてボラを続けていると。
すごい。

安倍sに煎じて飲ませたい。
(安倍sは災害対策本部を立ち上げずに酒盛りしてたしなぁ。
ガリガリ君も税だとさ)





注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第一原発の略称。
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  by setonokaze | 2019-01-04 07:51 | 東京新聞

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