再生エネ議連 自民100人迫る 顧問に甘利元経産相 原発一辺倒から方向転換 / 東京新聞 


ちょい遅れだが、重要な情報源。

【要約】

自民党の「再生可能エネルギー普及拡大議員連盟」の顧問に
甘利明党選挙対策委員長が11月8日就任した。

再生エネ事業の急成長に伴い、現在は100人近くに。
「原発一辺倒」から変わりつつある党の姿を象徴している。
党所属国会議員の4人に1人が参加している計算。

顧問には、麻生太郎財務相、菅義偉官房長官、二階俊博党幹事長ら
政権を担う重鎮も名を連ねる。

影響力も高まっている。
2030年再エネ目標「22〜24%」とした原案に
「それに止まらない導入を追求」との文言が追加された。

            東京新聞18年1月9日
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太陽光が利権で、
再エネが利権。
本来のあるべき姿から歪んでしまう。

あの真っ黒黒の甘利s
それは、あまりにも、あまりにも、
あんまりでしょう。。




注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第一原発の略称。

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  by setonokaze | 2018-11-14 20:25 | 東京新聞

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