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F1-2号機 核燃料の今 /こちら原発取材班 東京新聞


今日、
ご紹介するのは東京新聞の記事。
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ちょい遅れだが、重要な情報源

【 要約 】


F1−2号機では

カメラ付きパイプによる再調査を本年度中に計画。

溶け落ちたデブリや圧力容器の状況を確認しようと計画。


一方、

使用済核燃料の取り出し準備はほとんど手付かず。

プールのある階は放射線量が非常に高い。

除染なども必要で、東電は進め方を検討している。


     東京新聞29719

b0242956_20315564.jpg


・・・


2号機は

ブローアウトパネル脱落により

爆発を免れたとされている。


15614分 大きな衝撃音。

放射性物質が直接放出された。


東電工程表によれば、30年で更地になるはずだったのだが、

http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t150612_05-j.pdf

にはない。

b0242956_20303465.jpg

3号機に投入された「マンボウ」水中ロボによる調査で、

デブリが確認されたという。


オレンジ-黄色のものだ。

この記事の写真にもグレーチングにへばりついたように見える

オレンジ-黄色のものがある。


これが、

溶けた核燃料しぶきが固まったものと考えれば、納得だ。


マコさんが

オレンジ色はオレンジ色と確認出来たのですか?

と東電記者会見で尋ねていたが、

東電はオレンジ色は塗装も、、、もごもご。だった。

マコさんもオレンジ-黄色はウランの酸化物、デブリと睨んでいたのだろう。


だとすると

この廃炉は容易ではない。


不可能かもと考えた方が良いのだろう。


この国が破産しても

無理かもしれない。


とりあえず、

あと30年でF1を更地にすることは出来ない。







1) 個人の感想です。

2) F1は福島第一原発の略称。

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-3 2022までに脱原発 ドイツの決断 現地からのレポート

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  by setonokaze | 2017-07-24 20:35 | 東京新聞

F1-2号機炉内の推定図 苦しみの根源ここに 暗い穴40秒で死の現実 /東京新聞

今日、
ご紹介するのは東京新聞の記事。
ツイ友が購読しているのを、四電本社前に届けて戴ける。
ちょい遅れだが、重要な情報源

【 要約 】

苦しみの根源ここに

暗い穴40秒で死の現実
廃炉へ底知れない闇
荒れた画面に浮かんだ黒い穴を見たとき、胸がぎりっと締め付けられた。
「水をっ」
「入らない」
「ベントはどうした!」
メルトダウンの激しさを緊張の時間が一気によみがえった。

今年1月、
2号機の格納容器に挿入されたカメラが、
炉心直下の足場の穴をとらえた。

画面の乱れから650mSv/hと推定。
40秒も浴びれば死ぬ値。

サソリ型ロボットが送り込まれたが、
足場に付く前に動けなくなった。

40年とも想定される廃炉の道のり。
私たちが未来に回そうとするツケの大きさを痛感する。

カメラも2時間で壊れた。
デブリの表面の線量は数万シーベルトあるとみている。


F1で放出された放射性物質の半分ほどを、
2号機が放出したとされる。

            東京新聞29年3月11日
b0242956_2042537.jpg

b0242956_2045049.jpg

b0242956_2051299.jpg

・・

2号機は爆発を免れた。
たこ足の付け根が壊れたから圧力が抜けたとされる。

ドジで
メルトダウンされたというが、
想定外はいつ何時起こるか分からない。
全ての想定外に対応するは、
現在の技術をもっては無理のムリ。

足場、グレイチィングが抜け確認出来たのは
手前左下1/4だけ。
中央部は制御棒交換装置があるのでグレーチングはない。
レールがある。
しかも、奥手のグレーチングは不明。
右手のグレーチングも不明。
図は正しくない。
b0242956_1123261.jpg

上図の右半分以上はグレーチングの状況が不明。かまぼこ型の板に当たる部分が制御棒取替え装置のレール。円の中心点の反対側に同様のグレーチングがあり、CRDレールと同じ幅と思える。従って、レール部分にグレーチングはない。図にはない下半分の部分の状況は撮影されていないので不明。
(撮影しているが公表しないのかもしれない)
プラットホームは回転式(ターンテーブル)で、どの位置の制御棒も取替え出来るようになっている。
サソリ型ロボット(IRID-東芝)が送り込まれたが、この図から明らかなように、
グレーチングには到達出来ないのを知りながら、送り込んだことになる。
行けてもCRDレールの先まで。なのに、CRDレール半ばに達しないうちに左キャタピラが外れエンコという。オモチャでももっとマシだと思う。

IRIDはとどのつまり税金。東電がひややかな広報をするのはうなずける。
東電のフトコロはいくら失敗しても傷まない。

お上、東電は
30〜40年で廃炉出来るような工程表だが、
チェルノブイリが30年でやっと新しい屋根が出来ただけ。
絵にかいた餅に過ぎない。

政治家の
リップサービスに過ぎない。
東電は百も承知のはずだ。。





注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第1原子力発電所の略称
注3)加筆29.3.20
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  by setonokaze | 2017-03-19 20:15 | 東京新聞

福島2号機圧力容器下の映像 堆積物溶融核燃料か 東京新聞 /考察

今日、
ご紹介するのは東京新聞の記事。
ツイ友が購読しているのを、四電本社前に届けて戴ける。
ちょい遅れだが、重要な情報源

【 要約 】

福島2号機圧力容器下の映像 堆積物溶融核燃料か
デブリの可能性がある。

圧力容器の下部にある制御棒駆動装置の一部が原型をとどめた状態で見えた。
画像は東電HPで見ることができる。

事故発生当初、核燃料は2000度を優に超える熱を発していた。
格納容器内の線量    73シーベルト。


            東京新聞29年1月31日
b0242956_0141017.jpg

b0242956_0142755.jpg


・ ・・

東電
「2号機原子炉格納容器内部調査における
ペデスタル内事前調査の実施結果(画像処理の結果)」に詳しく出ているので、
考察してみよう。

出典:
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/handouts/2017/images1/handouts_170202_03-j.pdf
b0242956_0162743.jpg

今回カメラがはいったのが上の図。
原子炉(圧力容器)の真下だ。
床の広さは直径5mの丸形。高さ5.2m(原子炉底から)
(格納容器の)穴から、9.2m竿をのばして撮影した。
b0242956_0165463.jpg

青緑の約7.2mの橋の用なものが、制御棒交換機で取り外した制御棒の出し入れ用のレール。右のプラットホームとよ表示された丸い床が回転し、制御棒の出し入れをする。そして、レールのところまで回転させ、外部とつながる。画は右へプラットホームが約1mずれたところで停止している。
b0242956_0171022.jpg

今回の撮影はステップ5.
前回ステップ4でOリングが寒さでかたくなったと、入り口のカメラが入らなかった。アームの先にカメラがある。(高線量なので、ファイバースコープ使用で、カメラは手元にあるのかと思ったが違った)カメラはたった2時間で放射能でアウトになった。
ステップ6は出来なかったようだ。
b0242956_017284.jpg

2号機ぺデ内部写真29.2.2東電1-4頁
公開された縦長の写真がこれ。

水中写真のように見えるが、ここに水はない。
CRDアフジング指示金具の六角ボルトに注目して下さい。
このボルトは健全でデブリのしぶきを浴びた(垂れてきた)状態。
この近くで孔が開いたのではないことを示す。
しぶきは上から垂れてきたような感じだ。

上部に制御棒支持金具(CRDハウジングサポートがそのままのこっている。ボルトも、ケーブル(LPRM局部出力領域モニターとあるが,簡単に言えば、中性子検出器ケーブル。PIP制御棒位置指示プローブとあるが、簡単に言えば、制御棒計測ケーブル)デブリのしぶきを浴びているようだが、大きなダメージはない。
原子炉(圧力容器)の底はこの位置から約4m上だから、
原子炉(圧力容器)の底から噴き出した溶けた核燃料が制御駆動機構を伝って
溶け落ちたと思える。

直撃を受けた床(格子状床、グレーチング)が抜けた。

参考 5号機のペデスタル内
b0242956_0183321.jpg

2号機と同型なので、ほぼ同じと思われる。
制御棒CRD交換機が円形のプラットホームの中心にあるので、写真は半分の部分。の縦長の青枠で示される範囲となる。
プラットホームは回転する構造。
プラットホームは格子状の板(グレーチング)がはめ込まれている。
制御棒支持金具の底部から約4m?上が、原子炉(圧力容器)底部となる。
b0242956_019192.jpg

よく分かる写真が写真集にあった。↓
b0242956_038334.jpg

東電写真・動画集から
2号機 原子炉格納容器内部調査におけるペデスタル内事前調査の実施結果(画像処理の結果)http://photo.tepco.co.jp/date/2017/201702-j/170202-01j.html

床のグレーチングが抜け落ちている。
よく見ると、穴の淵には下向きにグレーチングが曲がってたれ込んでいるのが分かる。
穴の真ん中がまず抜け、まわりが熱で柔らかくなり落ち込んだ。
1mの穴。

問題なのはこの穴が1ヶ所だけかということだ。
東電発表からは分からない。

今回の撮影範囲が、円形のプラットホームの左半分の手前側だからだ。
b0242956_024573.jpg

すなわち、穴があったのはこの部分(ピンク色)。
b0242956_02454100.jpg

このまとめはあまり意味がない。

タイムライン                     参照1

3月13日 
03:00  2号機ドライウエルD/W 315kPa[a] 
3月14日 
12:50  2号機ウエットベントラインAO弁閖確認。
13:18 炉圧7.06MPa SR弁作動。炉水位低下早まると注意喚起。
17:35 有効燃料頂部(TAF)-1300mm.補正-300mm.
18:22  核燃料がむき出しになったと想定。 
21:00 炉圧1.373MPa. 炉水位 ダウンスケール。
     ドライウエル(D/W)圧力0.419MPa.
21時頃 ドライウエル(D/W)圧力と炉圧ほぼ同じ値。
22:50 炉圧1.373MPa. ドライウエル(D/W)圧力540 kPa[a]
     最高使用圧427 kPa[a]を超え、15条事象。
23:25 炉圧3.150MPa. ドライウエル(D/W)圧力700kPa[a]
23:27 ダウンスケール 燃料がすべて水からでていると思う。
23:37 炉圧1.463MPa. 緊急時対策室はざわめき、
     SR弁開いているだよ。

タイムラインからは溶けた核燃料が原子炉(圧力容器)の下部にいつ穴を開けたかは不明だが、
穴が開き、弁開によらず炉圧が下がった時と考えるのが妥当だが不明。
炉圧が、かなりあったことは想定出来る。
(1 MPa以上もあれば、ブヒャアーと噴き出す)

公開した写真の左にそれが写っている可能性は高い。
だが、写っていれば、隠したのだろう。

写っていれば、
CRDハウジングは溶けてしまって脱落しているのですぐに写真で確認出来るはずだ。

・・・

ここまで、
分かるのに5年かかった。
「30〜40年で廃炉が完了し、更地になる」はずの東電工程表。
どうひいき目に見ても、無理だ。
100年経っても無理の感。

「30〜40年で廃炉が完了し、更地になる」と
言わなかったら、東電は倒産。パニックになるでしょ。
税の流用も出来ないでしょ。
だから「方便ですよ」と

信じるのも自己責任。
の無責任体制。。




注1)個人の感想です。
注2)F1は福島第1原子力発電所の略称
参照1 タイムライン 2011-2012 岩波書店
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